シソーラス改訂特設ページ

【重要】ユーザSDI・保存式の自動変換について

JSTPlus、JMEDPlusファイルのコマンドモードで
 ・「ユーザSDI」サービス もしくは、
 ・「質問式の保存」サービス をご利用者の方は必ずお読みください

1.ユーザSDI・保存式の自動変換を行いますので、必ず検証用環境で変換後の式を確認してください。

 シソーラス改訂に伴う用語の昇格・降格により、登録式によってはお客さまの「ユーザSDI」「質問式の保存」に 大きな影響が出る場合があります。それを回避するため、シソーラス改訂のタイミングに合わせ、 登録式の自動変換を実施します。
 変換後の式は、3月上旬から、事前に検証用環境(下記参照)で 確認・修正することができますので、以下の手順に従って、確認を行ってください。

登録式の自動変換例(本番環境)
変換前(〜3月28日)変換後(3月31日〜)
保存式登録画面 保存式登録画面
※入替語「シンドロームX」の場合


2.変換式の確認・修正方法
 1)検証用環境への接続方法
 2)登録式の確認・修正方法
 3)修正可能な部分
 4)元の式を優先させたい場合(入替が行われない条件)【重要】
 5)登録式を削除する場合
 6)3月のユーザSDIからのメール配信について

 □ 変換ロジックについて


3.確認期間
 2008年3月上旬〜27日(木)サービス終了時まで
※28日(金)は本番環境のみ利用可能です

4.変換日
 2008年3月31日(月)サービス開始時より

5.変換対象
 JSTPlus、JMEDPlusファイルの「ユーザSDI」登録式および、「質問式の保存」登録式のうち、 一定の条件(変換ロジック)を満たす検索式を使用している式




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